サッちゃん


歌詞に内在する一種独特のリズムと
抑揚のある新鮮なメロディーに乗せ、子供の世界を
生き生きと描いた『サッちゃん』 は、
1959(昭和34)年に、NHK「うたのおばさん」で
ラジオ放送され大評判となり、
多くの人に愛唱されるようになった。
作詞の阪田寛夫氏と作曲の大中恩氏とは
従兄弟同士である。
コンビで多くの童謡を作っている。

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作詞  阪田寛夫
作曲 大中  恩